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ランプ内で出力を変えることで、紫外線とオゾンを同時に発生!
※特許申請中
■従来、使用用途により紫外線ランプ(殺菌用:253.7nm)とオゾンランプ(オゾン発生用:184.9nm)と、波長の異なるランプをそれぞれ使用していました。
LYONでは、ランプ内にて出力を変えることにより、一本にて2つの役割の波長を生み出すランプの開発に成功しました。
■原料は空気中の酸素だけ。ランニングコストもお安く済みます。
■もちろん残留毒性も一切無し。二次汚染の心配がないので、自然にやさしく安全です。
■ランプはオゾン発生用ランプに取替え可能です。(※オプション)
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